1964年2月8日から9月12日までNET(現テレビ朝日)系列で放映
全49話 60分
「これはあなたのテレビの故障ではありません」というヴィク・ペリンのコントロールボイスで始まる「アウター・リミッツ」は「ミステリー・ゾーン」のヒットを受けて誕生したSFアンソロジーである。
一話完結で、いずれも奇抜で斬新なストーリーだった。
日本では、1964年2月8日から9月12日までNET(現テレビ朝日)系列で、「アウター・リミッツ」のタイトルで第1シーズンの32話が放送され、1966年10月から、日本テレビで第1シーズンと第2シーズンの全49話が「ウルトラ・ゾーン」のタイトルで放映された。


