1975年7月14日からフジテレビ系列で「真夜中の恐怖」として放映(後に「世にも不思議な出来事」に変更)
カラー 60分番組 全22話(パイロット版を入れると23話)
アメリカ スクリーン・ジェムズ製作
「ローズマリーの赤ちゃん」や「燃える昆虫軍団」など多くの恐怖映画を手がけたウィリアム・キャッスル制作総指揮のホラー・アンソロジー。
1972年3月17日にNBCで放映されたパイロット版「The New House」が好評だったので、1972年9月15日から「Ghost Story」のタイトルでシリーズ化された。
「Ghost Story」では毎回ウィントン・エセックス(セバスチャン・キャボット)がホテルオーナーとして物語を紹介する。
1973年1月5日の第14話「Death's Hand」から「Circle of Fear」にタイトルが変更された。
「Circle of Fear」ではホストのセバスチャン・キャボットは登場しない。
■配 役■
ウィントン・エセックス(ホスト):セバスチャン・キャボット(Sebastian Cabot)
パイロット・エピソード「The New House」



