1978年1月7日から東京12チャンネル(現テレビ東京)で放映
カラー 30分番組 11シーズン 全255話
1974年 アメリカ パラマウントTV、ミラー&ミルキス・プロ制作
1950年代を舞台に当時のティーン・エイジャーとその家族をユーモラスに描く伝説のコメディ・ドラマ。
アメリカ人でこのドラマを知らない人はいないと言っても過言ではない。
主役のリッチーを演じたロン・ハワードは1977年の「バニシング IN TURBO」
その後、「コクーン」
■配 役■
リッチー:ロン・ハワード(Ron Howard)
ハワード:トム・ボズレー(Tom Bosley)
マリオン:マリオン・ロス(Marion Ross)
アーサー・フォンジー:ヘンリー・ウインクラー(Henry Winkler)
ポッツィー:アンソニー・ウイリアムズ(Anson Williams)
ラルフ:ドニー・モスト(Don Most)
ジョニー・カニンガム:エリン・モーラン(Erin Moran)
アル:アル・モリナロ(Al Molinaro)
第2話 「ハメをはずした報いはつらい」
第3話 「レモンのキッスをポンコツで」
第4話 「大人の夜をのぞいてみたら」
第5話 「いくら親友でもそこまでは」
第6話 「こってり油をしぼられて」
第7話 「ロックでデートは大混乱」
第8話 「デーモン・マークにとりつかれ」
第9話 「想い、想われ、ふりふられ」
第10話 「デートの相手は背高ノッポ」
第11話 「ポーカーはおとぼけ戦法で」
第12話 「相手の気持ちはままならぬ」
第13話 「僕は僕の道を行く」
第14話 「その時、助っ人が現れた」
第15話 「差別、偏見何するものぞ」
第16話 「取り越し苦労もほどほどに」
第17話 「裸の美女との夜はふけてた」
第18話 「別れのキスはマイカーで」
第19話 「監視の目ほどつらい事はない」
第20話 「甘いキッスもままならぬ」
第21話 「キッスで治るか心の病気」
第22話 「美人スターとホテルでデート」
第23話 「人気稼業も楽じゃない」
第24話 「親子で意見は違っていても」
第25話 「ハムレットもまっ青」
第26話 「美男子の心はままならぬ」
第27話 「四面楚歌のロックンロール」
第28話 「ぬれ手でアワと思ったが」
第29話 「班長さんはつらい 」
第30話 「お化け屋敷の大パーティー」
第31話 「キッスで病気になった!」
第32話 「人の女に手を出した」
第33話 「ハメをはずしたバッカリに」
第34話 「イブの最終バスは発車して」
第35話 「病気の見舞いに珍客が」
第36話 「熱つ熱つキッスは星の下」
第37話 「特種を取ってはみたが」
第38話 「ガールハントで裸にされて」(最終回)




