愛と哀しみのマンハッタン

原題   I'll Take Manhattan

1991年4月1日から4月4日にかけてNHK衛星第2で放映

カラー 375分

1986年 アメリカ

原作はジュディス・クランツ(Judith Krantz)の「愛と哀しみのマンハッタン」

マキシ・アンバービルは、29歳。大富豪アンバービル家のひとり娘で離婚歴が3回ある。最初の夫は若手のアート・ディレクターだった。娘をひとり生んだ。 2番目の夫は、オーストラリアの資産家でプレイボーイだった。モンテカルロで知り合い、24時間後には結婚した。6カ月しかもたなかった。3番目の夫は、スコットランドの伯爵だった。広大なヒースの丘に建つ城が新居だった。結婚は2年間続いた。そんな彼女がナゾの事故で死んだ父の復讐に立ち上がった。

4話構成
第1話 グラビアにかける夢
第2話 背徳のレイアウト
第3話 遍歴のカラーページ
第4話 対決のエピローグ

■配 役■
マキシ・アンバービル:ヴァレリー・バーティネリ(Valerie Bertinelli)
リリー・アンバービル:フランチェスカ・アニス(Francesca Annis)
ニナ・スターン:ジェーン・カツマレク(Jane Kaczmarek)
ジャスティン・アンバービル:ケラム・マレッキ=サンチェス(Keram Malicki-Sanchez)
ザカリー・アンバービル:バリー・ボストウィック(Barry Bostwick)
アンジェリカ・チプリアーニ:ステーシー・キーナン(Staci Keanan)
キャンディス・アレキサンダー:リン・グリフィン(Lynne Griffin)
インディア・ウェスト:ジュリアン・ムーア(Julianne Moore)
ロッコ・チプリアーニ:ジャック・スカリア(Jack Scalia)
ジャスティン・アンバービル:アダム・ストーク(Adam Storke)
ナネット・アレキサンダー:ケイト・ヴァーノン(Kate Vernon)













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posted by yutekisai at 06:00 | TrackBack(0) | アメリカテレビ映画(1991年)
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